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UNIQLO U クルーネックT レビュー

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ガシガシ使えてオシャレなTシャツ

これが私がTシャツに求める要素です。

ミニマルな考えにたどり着くまでは、「よそ行き用シャツ(1軍)」「よそ行き用シャツ(2軍)」「近場用シャツ」「パジャマシャツ」などなど、いろーんなシャツがありました。
しかし、私はふと気づいたのです。

「いや、スタメンが1着あれば良くない?」

という事で選ばれたのが、みんな大好きUNIQLOシャツ。
私は2018年モデルのブラックを3着購入しています。
なお、他にTシャツは持っていません。

アイキャッチの画像は夏の時の着用例。秋冬はこんな感じでインナーとして使用しています。

秋冬着用例

私がUNIQLO Uのシャツを選んだ理由は次の理由からです。

気兼ねなく使える

初めにも書きましたが、私がTシャツに求める1番の要素がコレです。
いつ、どんな時でもサッと着られるシャツが理想。

そりゃ欲を言えば、高級なブランドのTシャツを毎日着れたら良いんだろう。

しかし、高級な無地シャツを買ったことある方は一度は言われた事があるでしょう。

「それ、ユニクロ?」

まさにこの言葉が真理ではないでしょうか。
他者から見たら、ユニクロだろうが高級シャツだろうが、見た目大して変わらないんです。

しかも、高級シャツじゃアウトドアだって遠慮してしまうし、パジャマとして使うのも「モッタイナイ」という思いが勝ってしまう。

それなら気兼ねなく使えるUNIQLOシャツを選んで毎日着ようってのが、一つ目の理由です。

デザインが良い

クリストフルメールとコラボできるって凄くないですか?
しかもこの価格で。

この価格でルメールにデザイナー料を払って利益を上げるには相当な数を売らないといけない。
日本市場のオシャレブランドだったら、ウン万で売られそう。
体力が違いすぎる。。。

というか、クリストフルメールって聞いたことあるけど、どんな人なの???と思ったので調べてみました。

ルメールは2000年代前半にラコステのアコースティックディレクター、その後はエルメスのアコースティックディレクターを務め、現在は自身のブランドで活動をしています。

Tシャツは断然無地派です。
そうなるとデザインが重要なファクターになります。

ヘインズのビーフィーTなどの変わらないデザインも良いけど、流行にある沿ったデザインであるUNIQLO Uを選びました。

その理由は、毎日使うものでありある程度の年数が経てば買い換えるため、常にファッションシーンに沿った着こなしが出来るから。

現在のファッショントレンドはゆったり感のあるデザインが多いですよね。かといってルーズすぎるシャツはなかなかチャレンジじづらい。
そんな方には適度にゆったりなデザインであるUNIQLO Uのシャツはおススメです。

生地が分厚い

乳首が透けるのが嫌なんです。

これまで、薄い素材を使っているシャツも色々試してみましたが、Tシャツの下には必ずタンクトップを着ていました。

しかし、UNIQLO Uのシャツであれば分厚い生地で乳首が透ける心配はありません。

まとめ

以上が、UNIQRO UクルーネックTのレビューでした。
シンプルイズベストな格好を目指す方にはぜひおススメです!

最後までご覧いただきありがとうございました。